- 学校情報 College data
- 学校情報 College data
- 学科・コース案内 Subject / Course
- 来校案内・イベント Access / Event
- 入学サポート Entrance support
- キャンパスライフ Campus life
1. TEAM KENZO ビジュアルデザイン学科オリジナルイラストのTシャツ、タオルを販売。状況を見て値下げするなど、売り切る努力もしました。 |
2.Hungry yanen ビジュアルデザイン学科ポストカードや手作りのボタンなど女の子らしさいっぱいの作品を販売。ブースの装飾もこだわりです。 |
3.ごっちゃんちゃん ビジュアルデザイン学科
|
4. MOKEMOKE ビジュアルデザイン学科創作絵本コースの仲良し3人組によるブース。手作り絵本やポストカードなどほんわかした作品が中心。 |
5.みきあや ファッションデザイン学科ポーチやヘアゴムなどの花柄小物とユニセックスなアイテムを販売。一つひとつに、愛情をたっぷりこめました。 |
6.ショートケーキ ファッションデザイン学科
|
7. @ ファッションデザイン学科スカートやポーチの販売。お客さまへキャンディのプレゼントを行うなど、サービスも一工夫。 |
8. de@r ファッションデザイン学科花柄やレースでクラシカルな雰囲気を表現しました。実はシュシュは家族の作品!こっそり出品しちゃいました。 |
出展者に突撃インタビュー! |
||
|---|---|---|
![]() |
僕たちだけの初ショップ、オープン!マコちゃんズでは、シルバーとレザーの手作りアクセサリーを販売しました。作品のテーマは自由。自分の好きな世界観を表現しました。こんなに大勢のお客さんを相手にする機会はみんな初めて。本当に売れるのかとても心配でした。周りには同じようなショップも多く、ディスプレイの仕方や価格設定も大切になると実感。接客も想像以上の難しさでした。お店を運営するってとても大変。自分の店を出すことが夢の僕たちには、いい勉強の機会になりました。この経験を生かして、次回はもっと魅力あるショップを開きたいです。 |
|
![]() ![]() |
第5回 まんがの日記念 4コマまんが大賞高知県・横山隆一記念まんが館主催のコンテストです。今年は564人、計802作品が出展。 受賞の感想まさか自分が、という感じでした。受賞するわけがないと思ってコピーも取っていなくて。どんな作品を出品したか覚えてなかったぐらいなんです(笑) 作品について専門のコミックイラストと違い、4コマには”流れ”があります。私は起承転結の起と結から考えるタイプ。どうしたら笑ってもらえるかということを一番に作品を考えていきます。シュールな作品が得意ですね。 高校生の皆さんへ今回の受賞はまったく予想外の出来事。作品の評価は受け取る人によって大きく変わることを実感しました。世の中何が起こるか誰にも分かりません。まずは行動してみることが大切です! |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
第5回
|
第6回
|
第13回
|
![]() |
![]() |
![]() |
受賞の感想10月に作品展示があり、両親と見に行きました。今回の受賞に私以上に喜んでくれたのが両親。親孝行できたことが何よりうれしかったです。 制作する上で心掛けたこと今年のノベルティはエコバッグ。乳ガンへの意識を高めるメッセージも大切ですが、抵抗感なく持ち歩けるデザインを意識しました。 今回の作品についてリボンマークの使用が必須という規定がありました。どう使おうかと考えていたら、ふと女性の脚のイメージが浮かんできたんです。歩いているように見せることで、「気軽に検査に行こう」というメッセージを込めました。 |
受賞の感想今回は授業の一環として出品。でもコンテストはやった分だけ力になるので、自主的に参加するようにしています。課題のテーマについて考えることは、発想力や表現力のレベルアップになると思いますね。 制作する上で心掛けたこと今回の課題はロハス。これがとてもあいまいで難しい。考えに考えた結果、僕が見つけたロハスとは「豊かな生活」つまり「おしゃれ」。お気に入りのシャツを描き、僕なりの世界観を表現しました。 今回の作品について僕にとって描くことは生活の一部。今は自己満足だけで描くことが多いですが、今後は見る側の気持ちも考えて作品を生み出していきたいです。僕の作品を見て何か気持ちが芽生えてもらえたらうれしいですね。う」というメッセージを込めました。 |
受賞の感想布に描くのは初めての経験。両面に描く予定が、表に塗った色が裏側に染み込むなど苦難の連続でした。試行錯誤も良い思い出です。 制作する上で心掛けたこと審査員へのプレゼンテーションもあったのですが、緊張して上手く話せず泣いてしまったんです。だから受賞には本当に驚きました。しかも今回の賞は当日急に用意されたもの。皆さんからの励ましだと受け取っています。 今回の作品について来年もフラッグアートに挑戦したいと思っています。作品制作もプレゼンも力を出し切れませんでした。私の思いを全部伝えられなかったことがとても悔しい。今年の失敗をバネに、来年はもっと素晴らしい作品を作りたいです。 |
Save Me ポスター展耳をすまして聞いて欲しい。
|
![]() |
Copyright (C) 2008 名古屋デザイナー学院. All rights Reserved.
当サイトは InternetExplorer6、Firefox2.0、MacOSX Safari2以降での動作を確認しています