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いろんな角度からデジタルデザインを追求できます。
伊藤 実紗さん
メディアデザイン学科/デジタルクリエイターコース2年
私立名古屋経済大学市邨高校出身 |
─進級制作(1年次の最終課題)について
私は「Flash」というコンピュータソフトでゲームを制作しました。犬と植物を合体させた「たねいぬ」が、畑のタネを食べ歩くんです。くだらないけど面白い、不思議なゲーム。友達や先生にも気に入ってもらえました。プログラムを組むのにとっても苦労した進級制作。でもその分、Flashのスキルは数段アップしたと思います。
─メディアデザイン学科について
ホームページ作成から広告、イラストレーションまで幅広く勉強しています。いろんな角度からデジタルデザインを追求できるのが魅力ですね。私の目標は自分のサイトを立ち上げ、大ヒットさせること。自由に使える学校のパソコンでガンガン修行しています。体験入学でデジタルに目覚めた私。今、すごく充実しています。 |
| 突然ですがここで伊藤実紗さんのお兄さん、伊藤彰近くん(インテリアデザイン学科)がインタビューに飛び入り参加!
兄妹お二人に、なデ学の魅力を語ってもらいました。 |
兄:「はじめまして、実紗の兄です。兄ですが妹と同学年。留年したワケではありません(笑)。」
妹:「兄はこの学校に入学する前、5年ほど就職していたんです。」
兄:「前々から空間デザインに興味があり、思いきって入学しました。」
妹:「すんなりクラスに溶け込めたようで、私も安心しましたよ。」
兄:「ほっとけ(笑)。なデ学には、年齢、性別、関係なく学び合える雰囲気があります。あと、学外研修(3月に東京のイベントに参加)がたくさんあるのも魅力ですね。」 |